2025.6/6@東近江校
2025/06/11
スキルコース
コオーディネーションテスト
ボールタッチ
1vs1+1突破
キック
最初にテストを行いました。
1ヶ月ほど取り組んでもらいました。
特にリフティングの方は少し苦手な選手も多かったかなと思います。
ワンバウンドのリフティングでしたが2回ずつや苦手な足だけなどになるとリズムも変わって難しくなります。ただ最初に説明した時よりテストの時にはしっかりとできているようになったり、ミスはしたが練習してきたんだなと感じました。
ミスをしている子でも、練習してきていないミスと練習してきているミスはわかります。
そういった意味では確実に1ヶ月前より成長しているのは素晴らしいなと思います。
テストという少し規制の入った中でやることが全ていいとは思いませんが、勝負やテストなどやらないといけない。という外的要因を作ることで取り組み、成長を実感することでその後は自発的に練習や動けるような動機付けのためにこのような形はすごく効果的だなと感じました。
その他にもボールタッチとキックの部分も時間をかけておこないました。
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タクティクスコース
コオーディネーションテスト
1vs1+1突破
ロンド
2vs2+1守備対応
最初にテストを行いました。
1ヶ月ほど取り組んでもらいました。
特にリフティングの方は少し苦手な選手も多かったかなと思います。
ワンバウンドのリフティングでしたが2回ずつや苦手な足だけなどになるとリズムも変わって難しくなります。ただ最初に説明した時よりテストの時にはしっかりとできているようになったり、ミスはしたが練習してきたんだなと感じました。
ミスをしている子でも、練習してきていないミスと練習してきているミスはわかります。
そういった意味では確実に1ヶ月前より成長しているのは素晴らしいなと思います。
テストという少し規制の入った中でやることが全ていいとは思いませんが、勝負やテストなどやらないといけない。という外的要因を作ることで取り組み、成長を実感することでその後は自発的に練習や動けるような動機付けのためにこのような形はすごく効果的だなと感じました。
2vs2+1の守備対応では相手とボールを同一視する個人戦術を忘れないまま、2人の関係性になるのでマークの受け渡しや、コーチング、声掛けが必要になってきます。
一人一人が黙ってボールだけを追いかけてもダメなので自分が誰を見るのか、味方に誰にみさせるのかなどを伝えることもサッカーの技術の一つです。
いくらいい技術を持っていてもスピードを持っていてもイメージを味方に伝えることができないと高いレベルに行くと突破されてしまいます。
間違っていてもいいからどうして欲しいか声を出すこと。それでマークをはっきりとして守りやすくするようなトレーニングを行いました。
個人だけでなくグループの関わりになるので今後にとってはすごくいいトレーニングができました。
送迎等ありがとうございました。
代表 國領
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JYUYON 14 ACADEMY
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電話番号 : 090-9999-8774
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