JYUYON14ACADEMY

2025.5/30@東近江校

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2025/06/04

スキルコース

リフティング基礎

パス&コントロール

ロンド

キックトレーニング

 

ワンバウンドリフティングでタッチ制限以内にパス交換をするメニューを行いました。

誰がボールを持っていないかを把握しながらかつ味方と被らないようにパスをする。その為にはコミュニケーションが必須となります。技術を発揮して味方に届ける為には味方とコミュニケーションを取ることも大事になります。

パス&コントロールでは2タッチ、ダイレクトなど変えながら行いました。

速いボールを蹴る為には、ダイレクトで浮かさないようにする為には。など細かく説明しながら行いました。

ロンドでボールを持っていない状態でいかにプレーをし続けれるかを求めました。

まだまだボール来てからプレーするという癖がついているのでその辺りの基準を伝えさせてもらいました。

最後はキックトレーニングで強いシュートを打つための足の当てる位置、身体の使い方を行いました。

 

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タクティクスコース

リフティング基礎

ロンド

ショートバウンド→1vs1シュート

ボレーシュート

 

 

ワンバウンドリフティングでタッチ制限以内にパス交換をするメニューを行いました。

誰がボールを持っていないかを把握しながらかつ味方と被らないようにパスをする。その為にはコミュニケーションが必須となります。技術を発揮して味方に届ける為には味方とコミュニケーションを取ることも大事になります。

 

ロンドでは前回に続きパスでの得点、対角のラインに突破でも得点、それに対してのスイッチでも得点にしました。

攻撃側は複数選択肢があるのでそれを相手守備者の対応によって変えることの楽しさを感じてほしいと思います。

その為には常に複数の選択肢を自分の中にイメージしておかないといけないですしイメージする為にはそのイメージをする必要があります。

こういったトレーニングの中での正解を複数知りながら状況に応じてどれが良かったかを確かめながらプレーしてほしいとおもいます。

 

基礎トレーニングを組み合わせたショートバウンド→1vs1シュートを行いました。

バウンドしているボールを後ろの選手がショートバウンドでDFの裏に蹴ってから抜け出してシュートまでのトレーニングになります。DFは攻撃の選手が蹴るまで動いてはいけない、攻撃の受ける選手はオフサイドにならなければ開いたり体の向きを前に変えても良い設定で行いました。

 

基礎技術を試合のような設定の中でいかに出せるかを求めて楽しく行いました。

最後のボレーシュートも思い切り打つ為には体を横向きにして体を倒して振り抜く。ことを伝えて何度も反復してもらいました。

 

 

今回も送迎等ありがとうございました。

 

 

代表 國領

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